★4月5日~9日に帳面をお預けしている方へ(5/1更新)
帝釈天限定御朱印をご希望予定の方はこちらをご確認下さい。

⇒クリック!お知らせページへ(Instagram内へ)


~受付再開について~(4/27更新)
大変ご迷惑・ご心配をおかけしましたが、受付を再開致します。
下記のように順次再開していきます。宜しくお願い申し上げます。

★『墨と朱』御朱印・御首題 ⇒ 4月29日(金)より再開
★御朱印・御首題の帳面販売 ⇒ 4月29日(金)より再開

★カラフル御朱印・御首題(季節の魚籃観音様等) ⇒ B.『魚籃観音様』・『墨セレクト』・『御聖日』受付を参照

令和4年4月27日





2022/05/02
帝釈天限定御朱印に御首題を追加


2022/05/01
4/5~9に帳面をお預けしている方へ
上記にお知らせを記載


2022/4/27
御朱印受付再開について
5月・6月の受付について
C.帝釈天 庚申の日限定御朱印を開設


2022/03/11
3月・4月の受付日を変更・修正
(4/3と4/4の受付日を修正)


2022/2/24
3月・4月の受付について更新





御朱印・御首題とは



「御朱印(ごしゅいん)」は、諸説ありますが、もともと寺社に写経を奉納した証として賜る印が起源といわれています。それが参拝した証として寺社から賜る印になりました。

「御首題(ごしゅだい)」は、日蓮系宗派(書かない派もある)独自の御朱印の事です。お釈迦様の教え『妙法蓮華経』に帰依(南無)する意味の「南無妙法蓮華経」をお題目(だいもく)と称します。
このお題目を書いたものです。

なお、一乘寺では伝統として、御朱印帳には御朱印を、御首題帳には御首題をお書きしております。

また、一乘寺では令和元年12月より新たな御朱印・御首題を展開しております。下記の詳細をご覧下さい。







受付一覧表



※直書き・・・帳面に直に書きます
※書き置き・・・一乘寺で用意した紙に書きます






A
従来の『墨と朱』
御朱印・御首題の受付



参拝に来られて、従来の『墨と朱』の御朱印・御首題をお求めの場合、住職・副住職が対応可能の場合はお書き致します。
不在や対応が難しい場合、書き置き(墨と朱)をお渡しできます。

『墨と朱』は来寺された方のみの受付とさせて頂きます。

また、『墨と朱』のミニ御朱印・御首題は、副住職が対応可能な場合はお書き致します。ミニの書き置きはございません。







B
『魚籃観音様』
『御聖日』
『墨セレクト』
御朱印・御首題の受付



一乘寺では代々御朱印・御首題をお書きして参りました。
令和元年12月26日より、多くの方と御縁を結べるよう、また、谷中の一乘寺を知って頂きたいという願いから、一乘寺境内に鎮座する魚籃(ぎょらん)観音様の石像をモチーフとした御朱印・御首題を始めました。

本来は参拝して頂き御朱印・御首題をお書きするのが一乘寺としての方針でありますが、外出が心配な方には「往復郵送」でも受付を致します。

なお、受付方法を変更することがありますのでご了承下さい。

令和2年師走







3月・4月・5月・6月のデザイン
※4月の受付をお休みしたため、5月・6月の受付で3月・4月のデザインも延長して受付します
一度のお申し込み数の上限は今回ありません


・季節の魚籃観音様 ・・・5月・6月のテーマは『母の日・父の日』です。皆さんご存じのとおり、5月は母の日、6月は父の日がありますので、両親への感謝をテーマにしました。そこで、御朱印の言葉は、父や母から受ける恩という意味で、「慈恩」に決まりました。また延長の、「3月・4月」は「お花見」がテーマです。
※デザインは2ヶ月同じです(年6種類)。
※画像は4月25日時点の見本です。配置や色を変更する場合があります。

・御聖日~お釈迦様のお誕生日~ ・・・ 4月8日は、お釈迦様がお生まれになった日にちなみ今年も、『お誕生日』の御朱印・御首題を3月・4月限定で受付しました。なお、4月の途中よりお休みさせて頂きましたので、お休み分を5月・6月に延長して受付を致します。
見開き縦2面のデザインもお書き入れ可能です。


・墨セレクト ・・・ ご自身の帳面に合わせて、希望の色など選び組み合わせて下さい。とくに指定がない場合は、こちらで帳面にあわせてお書きします。
その他、ご要望がございましたら、基本のデザインから離れない程度、可能な範囲でお書きしております。ご相談下さい。(例、見開き2面・縦御首題、等)
※ご自身で用意した色和紙にも、書き入れ可能です。
※5月・6月の書き置きは、3月・4月に引き続き『菊B』(青和紙)の配付となります。


・ミニ御朱印・御首題 ・・・ 上記画像は見本です。とくにデザインの決まりはありませんが、5月・6月受付のデザインの一部分を使用します。その他、ご希望がございましたら、基本から離れない程度、可能な範囲でお書きしております。
また、使用するページ数の決まりはございませんので、ご希望の使用ページ数をお書き添え下さい。
なお、お持ちのミニ帳面のサイズによってはご希望に添えない場合がございます。
※ミニ御朱印・御首題は基本的にはミニのハンコを使用致します。なお、通常サイズのハンコを使用する場合、志納料につきましては要相談でお願いします。⑤志納料を参照下さい。







※サイズでご不明な点はお問い合わせ下さい
※ミニ御朱印・御首題のサイズは特に指定はありません







※『来寺玄関受付』は途中途中にお休みを設けさせて頂いております。ご注意下さい。
※受付数が多く次回の受付に影響を与える際は、受付の終了を早める場合があります。





★「玄関受付⇒郵送返送」
★「往復郵送」
共に以下をご用意下さい。

 1、御朱印帳・御首題帳(直書きの方のみ)
 2、書き入れしたいページに、希望するデザインを記した付箋を貼る(直書きの方のみ)
 3、メモ(氏名・電話番号・書き入れ希望の内容・御志納方法)
 4、返送用封筒(スマートレター・レターパック等)
   ※事前に住所・氏名の記載をお願いします
 5、ビニール袋(任意)
 6、志納料
   ※詳しくは『⑤志納料』をご覧下さい

  ※個人情報は当目的以外では使用せず、情報漏洩の防止に努めます。
  ※御朱印帳には御朱印、御首題帳には御首題をお書きしています。日蓮宗専用・一乘寺専用の方は、どちらともお書きします。

 【送り先住所】
  〒110-0001
  東京都台東区谷中1-6-1
  一乘寺
  TEL 03-3823-4261









郵送の場合のお納めは、帳面を郵送する際にお納め下さい。
一乘寺にご来寺の方のお納めは、お寺にてお納め下さい。
なお、郵送の場合、普通郵便・レターパック等では、現金を送れませんのでご注意下さい。


<郵送対応における志納の方法>
ⅰ.現金書留
 ⒈お送り頂く帳面と一緒に現金を同封し、郵送物を「現金書留」にする。
 ⒉帳面は郵便物で送り、現金は「現金書留」で別に郵送する。

ⅱ.銀行振込
 一乘寺の銀行口座へ送金する。
 *---------*
 銀行名  みずほ銀行
 支店名  根津支店(ねづしてん)
 支店番号 235
 口座   普通預金
 口座番号 1463756
 口座名  宗教法人 一乘寺 代表役員 肉倉堯雄
 ふりがな しゅうきょうほうじん いちじょうじ だいひょうやくいん ししくらぎょうゆう
 *---------*

お申し込みの際、「振込名」をお知らせ頂くと確認がスムーズです。
確認までに少々お時間を頂きます。

ⅲ.定額小為替(ていがくこがわせ)
ゆうちょ銀行・郵便局で、現金を定額小為替証書に換えて送金する方法です。

手続き済みの【定額小為替証書】をお送り下さい。(帳面と一緒で構いません)

定額小為替証書は1枚1000円までで、手数料が200円かかります。
例) 1500円(1000円1枚+500円1枚=2枚の定額小為替証書になります。手数料は2枚ですので400円になります。)
詳しくは、お近くのゆうちょ銀行・郵便局に、お尋ね下さい。
URL 定額小為替の詳細(ゆうちょ銀行サイトへ)






書き入れる日付は、受付した日付・郵送が到着した日付とさせて頂きます。






帳面は一時お預かり致します。
なお、受付量は日によって多少があるため、返送期限はお伝えし難いです。
受付の順にお送り致しますのでご了承下さい。













C
帝釈天 庚申の日
限定御朱印の受付




一乘寺には、日本橋の川中から出現した「帝釈尊天様」をお祀りしております。
その帝釈様は、60日に一度巡る「庚申」の日が縁日です。
この縁日限定の御朱印を令和2年1月に開催しました。その後、コロナの影響により中止を余儀なくされ、中々実現出来ずにきました。
この度、密を回避するため3日間の日程を設け、開催する運びとなりました。
なお、帳面のお書き入れは郵送で後日お返しする方法をとらせて頂きます。
詳細は下記となります。ご確認をお願い致します。





①概要




・御朱印・御首題 見開きサイズ 直書きor書き置き
・志納料 1体(枚)1000円から
・受付日 ⇒ 5月4日(水)・5日(木)・7日(土) 11:00~15:00 3日間
・受付方法 : 3日間の受付時間内にお寺に来られた方のみ(郵送受付は不可)
・直書きの場合 : 帳面をお預かりし郵送返送
・書き置きの場合 : その場でのお渡し。各日5枚まで書き置きを用意。用意分がなくなり次第、郵送での返送。
・3月・4月・5月・6月のカラフル御朱印・御首題(季節の魚籃観音様等)の受付と一緒に申し込み可能
・帝釈天のご開帳は、7日の庚申の日の法要中のみ(帝釈天ページを参照)










一乘寺オリジナル御首題帳(紺・白)


この度、『京都ちせん』様に御縁を頂き、一乘寺オリジナルの御首題帳を作成しました。帳面は、Lサイズ(縦18cm、横12cm)で、生成り鳥の子紙を使用しています。
詳細は以下の通りです。

★帳面 志納料★
紺色・白色 どちらも1冊 2500円

★在庫状況★
紺色 〇
白色 〇

※この帳面のみの限定御首題(最初の3面にお書き入れ)の受付は終了しました。沢山のお申し込みありがとうございました。










ミニ御朱印帳・半寸御朱印帳
京都ちせん様に作成して頂きました。柄・紙の色は数種類・数パターンあります。数に限りがありますので、ご了承下さい。

ミニ御朱印帳(ちせんさんオリジナル柄・一乘寺オリジナル柄)・・・1300円
半寸御朱印帳(西陣織)・・・1700円

※写真上段…ミニ。写真下段…半寸







日蓮宗新聞社で発行している『御首題帳』です。一乘寺で購入できます。






一乘寺は家族で対応しております。そのため対応にお時間を頂いたり、ご不便をおかけする事もございます。
また、とくに社務所の様な受付はございません。玄関で順番に対応しております。
何卒ご了承のほど、よろしくお願い致します。






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